2006年08月11日
TOSHIBA フルHDデジタルハイビジョン液晶テレビREGZA 47Z1000
業界初 ブロードバンド放送に業界で初めて対応 フルHDデジタルハイビジョン液晶テレビ TOSHIBA REGZA<レグザ> 47Z1000
● 東芝 フルハイビジョン液晶テレビ 47V型
● 液晶パネルの階調表現力をこれまでの4倍の4096階調まで高めました
● HDMIケーブル(別売)で接続すればハイビジョン信号(映像・音声)をダイレクトに入力可能。
● 従来比16倍となる14ビット精度処理「メタブレイン・プロ」搭載。
TOSHIBA WIDE47型 地上・BS・110度CS フルHDデジタルハイビジョン液晶テレビ“REGZA” Z1000シリーズ 47Z1000

業界初 ブロードバンド放送に業界で初めて対応 フルHDデジタルハイビジョン液晶テレビ TOSHIBA REGZA<レグザ> 47Z1000
● [画素数(水平×垂直):1920×1080(フルHD)]
● [14ビット精度高画質化処理メタブレイン・プロ]
● [魔方陣アルゴリズム・プロ]
● [新ヒストグラム・ダイナミックガンマ]
● [ヒストグラムバックライトコントロール]
● [カラーイメージコントロール・プロ]
● [新MPEGノイズリダクション]
● [ゴーストリダクション]
● [ジャストスキャンモード]
● [ダイナミックノイズリダクション]
● [消費電力:329W、0.3W(リモコン待機時)]
● [年間消費電力:365kWh/年]
● [外形寸法:幅1039x高さ548x奥行き353(卓上スタンド含む)mm]
● [質量(卓上スタンド含む):47.0kg]
● [実用最大出力(JEITA):10+10W(スピーカー)]
● [D4端子×1・HDMI端子×1・i.Link×2]
● [S2入力端子×2・ビデオ入力端子×4]
● [LAN端子×3(4thMEDIA専用1/LAN HDD専用1/汎用1)・モデム端子×1・USB端子×1]
フルHD液晶パネル採用。ビデオ・オン・デマンドを実現。Z1000シリーズ
●新開発、デジタル新頭脳「メタブレイン・プロ」搭載でフルHD高画質を実現●
新開発のフルHD映像処理ツインLSIや業界で初めて(*1)高速DDR2メモリー(*2)を採用した“デジタル新頭脳「メタブレイン・プロ」”を搭載しました。これにより、デジタル放送だけでなく、HDMI端子、i.LINK端子、LAN端子から入力されたデジタル映像をフルデジタルで高画質処理するとともに、さまざまなネットワーク機能を実現しています。
*1: 2005年9月28日現在、国内デジタルテレビにおいて。(東芝調べ)
*2: パソコンに使用されている高速書き込み、読み出しのできるメモリー
(1) 「ジャストスキャンモード」
ハイビジョン映像信号を高精細に再現するジャストスキャンモードを搭載しました。デジタルハイビジョン放送の水平1920×垂直1080のフレーム画素をスケーリング処理なしに表示する*1ことで、画質劣化のない画像を表示します。
*1: 32Z1000でのジャストスキャンモードはスケーリング処理を行います。
(2) 「魔方陣アルゴリズム・プロ」
階調表現の12bit化によって、RGBそれぞれについて4096階調の表現が可能になり、豊かな階調で映像を再現します。
(3) 「新ヒストグラムダイナミックガンマ」
映像信号を、画素の明るさなど7種のヒストグラムで解析し、最大256点もの変曲点をもつガンマ補正パターンで1シーンごとにキメ細かな階調コントロールを14bit精度で行ないます。明るいシーンから暗いシーンまで、ダイナミックに映像を再現します。
(4) 「ヒストグラムバックライトコントロール」
ヒストグラム解析により、暗部の明るさや面積を検出してバックライトを制御しますので、黒浮きを押さえた、コントラスト感のある映像を再現します。
(5) 「カラーイメージコントロール・プロ」
64色にわたり濃度、色合い、明るさを14bit精度で独立制御。美しく色あざやかに、質感豊かな映像を再現します。
(6) 豊富なノイズリダクション機能
輝度信号のフレーム間差分ヒストグラム分布に応じて、モスキートノイズやブロックノイズが多く発生する場面を検出し低減する「新MPEGノイズリダクション」、暗部のノイズを重点的に低減する「ダイナミックノイズリダクション」など、さまざまなノイズリダクション機能でクリアな映像を再現します。
●広視野角フルHD液晶パネル搭載●
デジタルハイビジョン放送信号と同じ水平1920×垂直1080画素の液晶パネルで、高画質なハイビジョン映像を忠実に再現します。また、業界トップクラスの上下・左右178度の広視野角を実現し、斜めから見てもコントラスト感のある映像を楽しめます。
●光ブロードバンド&ホームネットワーク対応●
(1) 光ブロードバンド放送「4th MEDIA」対応
光ブロードバンド放送「4th MEDIA」(*1)のビデオ・オン・デマンドなどの映像配信サービスに対応。NTT東日本・NTT西日本の光回線(フレッツ)をテレビに接続することで、いつでも約4,500タイトルの映画などが楽しめます。また、ビデオサービスでは一時停止や早送り、早戻しなどの操作も可能です。
(2) DLNAガイドライン対応予定(*2)
当社HDD&DVDレコーダー「RD−X6」やAVノートPC「Qosmio F20」、「Qosmio G20」などのDLNAガイドライン対応機器と、ホームネットワーク(LAN接続)を構築することで、これらの機器の映像や写真などを再生することができます。
(3) 「ちょっとタイム」機能
市販のハイビジョンレコーダーをi.LINK端子に接続することで、時間をさかのぼって見ることができる「ちょっとタイム」機能(*3)を使うことができます。
(4) その他のネットワーク対応
市販のLAN HDDへのハイビジョン録画機能、東芝製HDD&DVDレコーダーに簡単に録画予約ができる「テレビdeナビ」機能、インターネット閲覧機能、Eメール受信機能など、さまざまなネットワーク機能を搭載しています。また、USB端子を搭載しJPEG写真再生にも対応しています。
*1: 「4thMEDIA」はNTT東日本のグループ会社「(株)ぷららネットワークス」が行っているサービスです。
ビデオ・オン・デマンドで映画やアニメーションなど約4,500タイトルの映像コンテンツを視聴できるビデオサービスのほか、テレビ、カラオケなどの各サービスを視聴できます。
*2: DLNA(Digital Living Network Alliance)とは、デジタル時代の相互接続性を実現させるための標準化活動を推進している団体です。デジタルメディアプレーヤーとして、DLNAの認証機関による認定を取得予定です。(2005 年9 月28日現在)
*3: 「ちょっとタイム」で録画できるのは、アンテナ入力端子で受信したデジタル放送だけです。アンテナ入力端子で受信したアナログ放送は録画できません。また、CATVホームターミナルやVTRなど、ビデオ入力端子からの信号は録画できません。
●その他の特長●
(1) 地上デジタルダブルウィンドウ
地上デジタルチューナーを二つ搭載し、地上デジタル放送の2画面表示が可能です。また、地上デジタル放送を見ながら裏番組の地上デジタル放送を外部機器に録画することもできます。
(2) ジェットスリットスピーカー搭載
オーディオ専業メーカーのオンキヨー(株)と共同開発したジェットスリットスピーカーを搭載しています。従来のフェライトマグネットに比べ約10%の磁力アップを達成した大口径マグネットで、キレが良く、引き締まったサウンドを実現します。
(3) 使いやすさに配慮した設計
アンダースピーカー構造による横幅省スペース設計を実現するとともに、左右各15度の首振りが可能なスイベル機能、背面パネル内に各接続機器の配線をスマートに収納可能なスッキリ配線対応、転倒防止用のバンドやフックなどによる転倒防止機能などを搭載しています。
・フルハイビジョン REGZA<レグザ>Z1000シリーズ
42V型 REGZA<レグザ> 42Z1000
37V型 REGZA<レグザ> 37Z1000
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160GBHDD内蔵 録画可能モデル H1000シリーズ 42V型 REGZA<レグザ> 42H1000
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- by 店主堂元
- at 05:04

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